ガジェッティきっず

セキュリティスペシャリストによる、子供のIT利用について色々

小学生のケータイ・スマホ普及率は36.6%まで上昇。うちスマホ保有率は16.3%に。フィルタリング利用は減少。

ケータイ・スマホ普及率調査の最新版です。
2013年11月~12月頃にかけて政府(内閣府)が実施した調査に基づくもので、今の子どもたちのケータイ事情をうかがい知ることが出来ます。

高校教員対象のペンタブレット講習会を3都市で開催-ワコム-

2013年度の新学習指導要領の施行が始まり、高等生の「情報」の授業において、「情報デザイン」、「メディアデザイン」、「CG(コンピュータグラフィックス)」、「マルチメディア」等、デザインの授業が実施されるようになった。

デジタルデザインを教える教員向けに、ペンタブレットを活用した画像編集の講習会を東京、大阪、福岡の3都市で開催される。

参加費無料!NTTデータの小学生向け春休みこどもIT体験 参加者募集!

2014/02/20   -ICT教育
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NTTデータは、小学生を対象とした「あそびながらITを学ぼう」をテーマとした、「春休みこどもIT体験」を開催する。

概要は以下の通り、パソコンを使ったお絵かき、アルゴリズムのしくみ、ITの基礎知識や楽しく安全に使うためのマナーについてなど、親子で体験しながら学べるツアーとなっているようだ。

『レター』子どもの写真カレンダーを毎月送る親孝行の形-クックパッド子会社が提供-

子どもの成長を両親に見せられていますか?
こんな言葉を投げかけられて、ドキッとしたのは私だけではないはず。
離れて暮らす祖父母と孫が実際に会う頻度はどれくらいなんだろう。
ROLLCAKE株式会社によるアンケート調査によると、「半年に1回程度〜それ以下」という回答が全体の75%を占める結果となったようです。
孫の成長を祖父母へ毎月伝えることのできるiPhone、iPadアプリ『レター』。
これは、子育て世代には、痒い所に手が届く良く考えられたアプリなので紹介します。

ママのスマートフォン利用率は84%に。LINEの利用率70%超も、ママ友とのトラブル増加も。

2014/02/18   -ニュース
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日本最大級のママ向けコミュニティサイト「ママ☆スタジアム」で実施されたアンケート調査によると、ママ達が最も使っているWEBサービスランキング1位は「LINE」だった。
また、2位は「クックパッド」、3位「楽天」という結果になったようだ。

受験生必見!マークシートにはHBの鉛筆が最適な理由

入学試験をはじめ、資格試験などマークシート方式はすっかり定番となったが、「FかHかHBの鉛筆を使用すること」といった注意書きを目にしたことがあるだろう。

なぜ、FかHかHBのしかも鉛筆なのだろうと疑問に思ったことはないだろうか。

たとえば、より濃く書くことができる「2B」ではなぜいけないのか?
芯が折れても心配の少ない、「シャープペン」ではダメなのか?
マジックやボールペンを使ってはいけないのはなぜ?

気になったので調べてみた。

LINEも使える!子ども向けスマホ発売。ドコモ「スマートフォン for ジュニア2 SH-03F」

「スマートフォン for ジュニア2 SH-03F」で「LINE」アプリが利用できる事になった。
ドコモでは「スマートフォン for ジュニア向けdメニュー」というポータルサイトから、「LINE」アプリをダウンロードしてインストールすることができるようにしたようだ。

Amazonから200円分ポイントプレゼント。無料アプリCloud Playerインストールで。

2014/01/24   -ニュース
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キャンペーン期間内に無料のAmazon MP3アプリ(Android版 Cloud PlayerおよびiOS版 Cloud Player)を新規にインストールし、Amazon.co.jpアカウントでサインインされたお客様にAmazonポイント200円分をプレゼントいたします。

Amazon MP3 アプリがあれば、Amazon MP3ストアで購入されたアルバムや楽曲をいつでもどこでもお楽しみいただけます。ぜひこの機会にご利用ください。

ついにあの人気パスワードが首位陥落!2013年に最も愛されたパスワードとは!?

世界中で100 万ユーザーが利用しているパスワード管理アプリケーション「SplashID」のメーカー、米SplashData社は、2013年のワーストパスワードを発表したようだ。

このランキングは、システムがハッキングされた事により、世の中に出回ってしまった数百万もの盗難パスワードのデータを元に集計されています。

McAfee、スマートフォン向けのセキュリティ製品を無料化へ-Intel-

米インテルは6日、傘下「McAfee」の名称を「インテルセキュリティ」に変更する計画を発表したようだ。

「GALAXY S4」(サムスン)のセキュリティ機能に脆弱性か

サムスン製スマートフォン「GALAXY S4」に、ハッカーによる機密データの傍受を容易に可能にするとされる脆弱性があることを、イスラエルの研究者らが突き止めた。
脆弱性が確認されたのは、Samsung独自のセキュリティプラットフォーム「Knox」を実装した端末。

「ニンテンドー3DS」向け児童書専門の電子書籍サービスをスタート【大日本印刷(DNP)】

大日本印刷は12月11日、任天堂の携帯型ゲーム機「ニンテンドー3DS」を購読端末とした、児童向け電子書籍サービス「honto for ニンテンドー3DS」の提供を開始すると発表した。

期間限定で無償公開!小学生向けプログラミング学習用教材。サイバーエージェント子会社 CA Tech Kids

2013/12/18   -ICT教育
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株式会社CA Tech Kidsは、小学生向けのプログラミング学習用教材を2014年1月16日までの期間限定で無償公開する。

設定してはいけない!パスワードベスト100(Abobe編)

2013年10月に第一報が報じられた、米Adobe社への不正アクセスによる情報漏えい事件。
記憶に残っている方も多いのではないでしょうか。

この事件によって影響を受けるユーザーは、少なくとも3800万人に上ることが分かっています。

ご多分に漏れず、私のもとにも情報漏れちゃってごめんなさいメールが届き、早速パスワードを変更しました。

メールが届いたのにまだ変更していない方は、すぐに変更しておくことをおすすめします。

LINE、iPhoneでも18歳未満のLINE ID検索利用を制限–12月中旬より

2013/12/06   -ニュース
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LINEは、スマートフォンアプリ「LINE(ライン)」について、現在Android搭載端末で行っている18歳未満ユーザーを対象にしたLINE ID検索の利用制限を、12月中旬よりiPhoneでも開始することを発表した。開始時期については、AppleのiPhoneアプリ審査によって変動する可能性があるとしている。

 これは青少年ユーザーの保護を目的としたもので、これまでau、NTTドコモ、ソフトバンクモバイルのAndroid搭載端末について、通信キャリアから提供される年齢判定サービスを活用し、ユーザーの同意のもと、当該ユーザーがLINEの指定する年齢(18歳)に達しているか否かを判別。18歳未満のユーザー自身がLINE IDの設定や検索を利用ができなくなり、他人が18歳未満ユーザーのLINE IDを検索しても、検索結果に表示されなくなるというもの。これを同通信キャリアのiPhoneにも対象とする。

電話番号を盗むAndroidチャットアプリに注意!「ランダムチャット~MachinChat~」

マカフィーは、Android端末の電話番号を盗むAndroidチャットアプリがGoogle Play上で公開されていると警告した。
作成者は「Yumakichi Drive,INC.」となっており、アプリは次の2つ。
「完全無料 ランダムチャット (国産)~MachinChat~」(11月6日公開)、「無料ランダムチャット ┃ 登録不要のON-LINE掲示板~」(11月19日公開)

「ドコモ地図ナビ」で収集された50万人分の位置情報が第三者に提供されている。

NTTドコモはスマートフォンなどで得た50万人分の「位置情報」を第三者に提供しているが、総務省は先月、「個人情報保護法上必要な同意の表示がわかりにくい」とドコモに指摘。同社は来月にも表示を改めると同時に、既存の利用者に同意を取り直す方針だ。現在、同法の見直しを進める内閣官房の検討会でも議論になりそうだ。

子どもの目をブルーライトから守る!キッズ用ブルーライト対策メガネ、エレコムから発売

エレコム株式会社は、LED液晶ディスプレイから発生する「ブルーライト」をカットするブルーライト対策メガネについて、携帯ゲーム機やスマートフォン、パソコンなどの操作によるブルーライトの影響からお子様の目を保護する“キッズ用ブルーライト対策メガネ”を11月下旬より新発売いたします。

裸の画像を送った小中学生4人を補導。3DS「いつの間に交換日記」で。

携帯ゲーム機「ニンテンドー3DS」で小学生の女児に裸の写真を送信させたとして、県警は、愛知県豊橋市西七根町、会社員の男(44)を児童買春・児童ポルノ禁止法違反(児童ポルノ製造)容疑で水戸地検に書類送検し、同じ非行内容で県内外の小中学生4人(当時12〜13歳)を補導したと発表した。

iPhoneが勝手に再起動!Twitterで動画URLが拡散中

トレンドマイクロによると、iPhone など iOS用端末をクラッシュさせ強制的に再起動させるファイルを含む URL が、Twitter 上のツイートや各種メッセンジャーのメッセージなどでイタズラ的に拡散されているとのことです。